旦那さんのクレジットカード
わたしはずっとクレジットカードを持っていないのですが、旦那さんがようやくカードを持つようになりました。まだどんなことに利用していいのかわからないのですが、まずは光熱費の請求に使うことにしました。請求書を発行しない分お安くなるので試しにしてみました。また、大きな買い物をするときもクレジットカード払いにしたり、インターネットのお買い物にも使うようになりました。でも、1番カードがあってよかったなと思うことは、海外旅行をしたときです。多額の現金を持ち歩きたくないこともあるので、そういうときには便利でした。
日本には、身分を証明するものとしてパスポートや運転免許証、保険証などを使っていますが、香港ではIDカードが発行されていて、香港に入国の際にパスポートの代わりになるほど、重要度が高いものとして扱われています。IDカードには指紋も登録されているので、日本のように前科がなくても指紋が簡単に照合することができます。
あぁ、なるほど、と小膝を叩いてしまったアイデアのご紹介。
Camp In My Garden では、自宅の庭をキャンプ場として提供することができる。
イベントなんかで周辺の宿が埋まってしまうことはよくある。そうした宿泊所難民に向けて、新たな宿泊手段を提供することを目的としているようだ。
AirBnB のように「余っている部屋を使ってよ」というアイデアもあるが、ホスト側として気を遣うこともあるだろう。
そう考えると「庭だけは提供する。あとは勝手にやってよ」というやり方もありなのではなかろうか。
庭が広い土地でしかできないやり方ではあるが、発想がなかなか良いですな。
(記事提供 : 百式)
サイト名:Camp In My Garden
http://campinmygarden.com/
記事提供:百式
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来年4月1日で区制40周年を迎える川崎区は、「区の花」「区の木」を制定する。制定後の花と木は、新たな地域のシンボルとして、緑化推進やイメージアップで活用する。最終決定を前に区民から意見を公募している。21日まで。
選考委員会が候補として花と木各5種類をすでに選定。花候補は、ニチニチソウ、ヒマワリ、アジサイ、アサガオ、ビオラ。木候補は、ヤマボウシ、イチョウ、サルスベリ、コブシ、長十郎梨。
公募では、この5種類のほか、意中の花や木があれば、理由を添えて意見できる。区民の応募結果と選考委の意見を基に、来年1月に区が最終決定する。
意見の応募資格は、区内在住・在勤・在学者。所定の応募用紙を区役所や支所などに設置された応募箱に投函(とうかん)する。区ホームページでも応募可。
問い合わせは、区企画課電話044(201)3267。
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湘南在住の2人組バンド「湘南鍵弦楽団」が16日、鎌倉市山ノ内の東慶寺でチャリティーライブを開く。発明家エジソンの生き方に共感してオリジナル曲を制作。そのエジソンが「アスペルガー症候群だった」と聞いたことから、発達障害への関心を深めていった。2人は「音楽を楽しむ中で自然に関心を持ってくれれば」と話している。
楽団のメンバーは、藤沢在住のジャズギタリスト永井博道さん(60)と、鎌倉在住で音大でピアノを学んだ伊東典子さん(52)。テレビ番組のオープニング曲なども手掛けており、前身の「pianonchi band」から活動を始めて5年目となる。
「pianonchi band」を組んだ直後。エジソンに関する著作のある米国弁護士ヘンリー幸田さんの逗子での講演会で、エジソンを歌うオリジナル曲を披露した。本を読み、曲を手掛けながら、その生き方に共感した。伊東さんは「うまくいかなくても、諦めなければ失敗ではない。不自由さを逆手に取って、何かを生み出すこともできる」というエジソンの人生訓を歌詞に込め、歌ってきた。
そんな中、発達障害のある子どもたちの支援に取り組む友人から聞いた「エジソンはアスペルガー症候群だった」という言葉。自然と関心を持つようになった。昨年8月、東慶寺でのチャリティーライブの話が持ち上がり、そうした子どもたちを支援することになった。友人とのトークライブを織り込んで、発達障害などについて紹介した。
今年のライブでは、収入の一部を発達障害のある子どもを育てる保護者らでつくる「かまくら笑(え)ん座」に寄付。琴奏者も加わり、エジソンを歌った「try again」「それがあなた」や、コミカルなご当地ソング「逗子のお寿司屋さん」、東慶寺を題材にした「花の寺」といったオリジナル曲など約20曲を披露する。2人は「私たちが初めてエジソンについて知った時のように、自然に発達障害などのことを知ってほしい。その方が伝わっていくと思う」と期待を込めている。
午後4時開演。2500円。問い合わせは伊東さん電話090(3596)6178。
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